投資口座を開設できたのか?


カテゴリー[HSBC香港上海銀行]

ねばり強い交渉の末、やっと投資口座が開設されるという内容のメールを受け取りました。
郵送で投資口座を開設するにはアプリケーションに加えて、同意書がいるのだそうです。

先日その同意書つきでアプリケーションを郵送したのですが、rejectされてしまいました。

しかし、以前に郵送で口座開設できるという案内をもらっていたので、 強い投資口座への興味と強い押しでなんとか首を縦に振らせることができたようです。

メールによると来週末にはポートフォリオ画面が見られるようになると書いてあります。
それまでにとりあえず資金を1週間のTime Depositにでも移してみようと思います。

投稿者: ゆめのあと PM 10:23 | コメント (5) | トラックバック (0)


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この記事へのコメント
★ コメント: ともお 2007年5月24日 10:58

えっ。そうなんですか・・・。
ということは、1週間以上メールがこないのは忙しいという理由だけでなく、無視されている可能性があるということですね。投資口座を開くのはHSBCにとってもメリットが大きいと思うのですがなんでなんでしょうね。ちなみに粘り強い交渉と言うのは、電話でされたということでしょうか。

★ コメント: ゆめのあと Author Profile Page 2007年5月24日 22:31

私の場合も最初に送ったメールは1週間以上放置されました。そして送られてきたのは、香港の支店に来て手続きをしてくださいという内容のものでした。
それにも負けず投資への強い関心を伝えると、郵送で口座が開設できるという内容とアプリケーション一式が送られてきました。
そこまでいけば後は何とでもなりそうです。

日本人が口座を開設してそのまま放置というパターンが結構あるそうです。私の推測ですが口座の維持にコストがかかるのである程度フィルタリングをかけているのでしょう。

交渉は電話ではなくメールだけですよ。
ただ交渉と呼べるような内容かどうかは分かりません。

★ コメント: ともお 2007年6月 2日 21:32

また方針が変わったんですかねぇ。今日また電話がかかってきて、やっぱり来ないと出来なくなったと言われました。一応、理解に誤りがあるといけないので、メールでも同じ内容を送ってもらようにお願いしたんですが、同じでした。

To open our investment account, the customer can choose to complete the application process through the post if his signature can be witnessed and completed documents can be authenticated by our overseas branch. This practice is merely for the protection of customers’ interests and in compliance with our guidelines.

うーん、どうしよう。

★ コメント: ゆめのあと Author Profile Page 2007年6月 2日 22:51

HSBCでは月初めや週明けに突然方針が変わったりするのはよくあることですね。コンプライアンスが策定されたということなのでしょうか。

文面をみると、海外支店で認証が受けられたら郵送でも開設できると書いてあると思います。
もし東京支店に行けるようであれば、東京支店で認証が受けられるように交渉してみるのも手だと思います。

とりあえず投資口座に強い興味があることを示しつつ、メールで投資口座開設フォームを送ってもらえればなんとかなると思いますよ。

★ コメント: ゆめのあと Author Profile Page 2007年6月13日 07:08

6月から郵送による投資口座開設が一時停止されたようです。
いままで特例扱いだったのですが海外からの開設依頼が殺到したのが原因だそうです。

新しく郵送による投資口座開設の方法を検討中と言うことでそれまでは対面でやるしかなさそうです。


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