ブラウンもなかなか


カテゴリー[タイガース]

ヤクルト2-4 阪神

今日は先制されましたが、まあ2点くらいに抑えていればなんとかなるんじゃないかなと思っていましたが、その通りになりました。
先発のブラウンが4回に連打を浴びて失点したんですけど、それまではなかなか良かったです。
5回から江草、後はいつもの通りです。

5回まで同点以上であれば、かなり勝つ確率は高いのですが、こういった継投システム?を確立したのはやはりヤクルトなんですかね。
記憶に新しいのは、石井五十嵐高津
かつては完璧に抑えられていました。

近代野球のひとつの形として確立されそうな気がします。

投稿者: ゆめのあと PM 10:35 | コメント (0) | トラックバック (1)


この記事へのトラックバックのリンク
http://mt.teacaddy.net/mt/trackback.cgi/382

この記事へのコメントを投稿する









次回のためにブラウザに情報を記録しますか?




画像の中に見える文字を入力してください。


この記事へのトラックバック
⇔ 遠く輝く夜空の星に僕らの願いが届くとき [よろずおしゃべり堂] 2005/07/08 1:22
 短冊に「あの二文字」を書いた虎ファンも多いであろう、 七夕の夜の阪神vs.ヤクルト戦。テレビ画面では、甲子園の 応援席で笹を持った人も映っていた。  しかし、... 続きを読む >>>