長らく放置していたファンドですが、集計してみるとそこそこの利益が出ておりました。
あまり手をかけなくてもいいのが投資信託のいいところです。
投資信託をひとことで言うと、相応の手数料を払って投資のプロに運用を任せるというものです。
資金は広く一般から募集するので、個人は少額から始めることができます。
株式よりは、個人の裁量にシビアではないので安心です。
2005. 1. 6 (Thu.)
不動産投信REITで投資活動再開
カテゴリー[投資・資産運用]
今回投資活動を再開する気になったのは、不動産投信という新しい分野のファンドが増えてきたからです。
株式投信との違いは、投資対象が株ではなくビル、マンション、オフィス、倉庫などの不動産になります。
そのメリットとしては、
株式投信との違いは、投資対象が株ではなくビル、マンション、オフィス、倉庫などの不動産になります。
そのメリットとしては、
- 高い利回り
- 安定した利回り
- インフレに強い
ということが言われています。
というので昨年はだいぶヒットしたようです。
個人的には企業に投資する株よりも、定期的に入る賃貸料を利益にする不動産の方が安定していると感じました。
もう少し様子を見てみたいと思います。
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